8月から使える後期高齢者医療被保険者証(紫色)を送付します

ページ番号1006178  更新日 令和3年6月25日

令和3年7月下旬に、新しい被保険者証を送付します。8月1日以降に受診する際に医療機関窓口で提示してください。

有効期限は、令和4年7月31日までの1年間です。

※ 保険料の滞納がある場合は、有効期限の短い被保険者証を交付することがあります。

※ 受取人などを変更する場合は、あらかじめ送付先変更届を提出してください。

限度額適用認定証や限度額適用・標準負担額減額認定証

医療機関で提示することで、医療機関での支払額に上限を設けることができます。

現在認定証を持っている人で、令和3年8月からも引き続き対象となる人には、令和3年7月下旬に新しい認定証を送付します(被保険者証とは別に送付)。

新たに認定証の交付を希望する人は、申請が必要です。

対象(次のいずれかを満たす人)

  • 世帯全員の市町村民税が非課税の人
  • 被保険者証の「一部負担金の割合」が3割で、同一世帯に市町村民税課税所得が690万円未満の後期高齢者医療被保険者がいる人

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