もし防犯灯の照明が切れているのを見つけたら

ページ番号1001420  更新日 令和元年8月9日

防犯灯とは

防犯灯とは、夜間における犯罪防止を目的に、電柱などに設置され、道路などの公共的な場所を照らす照明灯のことです。道路交通の安全・円滑を目的に、主に幹線道路に設置され車道を照らす道路照明灯とは異なるものです。

照明が切れているのを発見した場合

春日市内の防犯灯については、各自治会が設置および維持管理をしています。

もし、防犯灯の照明が切れているのを発見したときは、その防犯灯がある地域の自治会に連絡してください。対象自治会が分からない場合は、防犯灯のある住所や防犯灯が設置された電柱番号、その他目印となる建造物などの情報を、春日市役所 安全安心課 防犯安全担当まで連絡してください。

なお、道路照明灯の照明が切れているのを発見したときは、春日市役所 道路管理課 道路管理担当(092-584-1111)まで連絡してください。

リンク

防犯灯と道路照明灯の違い

防犯灯

写真1
防犯灯の例1
写真2
防犯灯の例2

※ 製造メーカーによって形が異なります。

道路照明灯

写真3
道路照明灯の例1
写真4
道路照明灯の例2

※ 概ね、上記の写真のようなものです。

このページに関するお問い合わせ

安全安心課 防犯安全担当
〒816-8501
福岡県春日市原町3-1-5
市役所3階
電話:092-584-1111(代表)
ファクス:092-584-1143
安全安心課 防犯安全担当へのお問い合わせは専用フォームへのリンク