令和8年1月報道発表
ページID:1017230 更新日 令和8年3月31日
春日市奴国の丘歴史資料館 令和7年度民俗企画展「春日の昭和100年史」(令和8年1月6日)
2025年度は昭和が始まって100年になります。このことに際し、春日市が歩んできた昭和を、当時使われていた民具や写真により、年代に沿って紹介します。
容積率を一斉に緩和し都市構造再編へ 中高層住宅地において容積率による既存不適格を解消(令和8年1月8日)
春日市は、人口減少・少子高齢化社会に対応した都市構造への再編を進めるため、中高層住宅地の容積率を一斉に緩和します。
これにより、1996年(平成8年)に市内で一斉に容積率を低減した際に生じた既存不適格建築物が解消されるとともに、より多様な住宅需要に対応できる環境整備が進みます。
西鉄春日原駅およびJR春日駅周辺における容積率を緩和し、絶対20m高度地区を廃止(令和8年1月8日)
春日市は、2025年(令和7年)10月に発表した、地区計画を活用した容積率の緩和と財政支援による「かすが都心エリア建替え促進プロジェクト」に続く第2弾として、西鉄春日原駅およびJR春日駅周辺における近隣商業地域の容積率を緩和し、同区域における「絶対20m高度地区」を廃止します。
これにより、利便性の高いエリアへの都市機能や住居の集積を誘導し、快適で暮らしやすい集約型都市構造の形成を推進します。
三松スポーツジムチャリティ益金寄贈式(令和8年1月13日)
令和7年12月7日に開催された「三松スポーツジム 青少年育成チャリティ『第26回ドリームファイトシリーズ』」での収益金の一部を、三松スポーツジムから春日市スポーツ少年団に寄付いただくこととなりました。
エフコープ生活協同組合と包括連携協定を締結(令和8年1月20日)
春日市は、エフコープ生活協同組合と地域イベントに関する広報連携、健康づくり、子育て支援など多岐に渡る分野において連携し、サービスの一層の向上を図るため包括連携協定を締結します。
元日本代表選手がやってくる 「ドリーム・バレーボールin春日」(令和8年1月29日)
「宝くじスポーツフェア」として、川合 俊一(かわい しゅんいち)さんが率いる元女子バレーボール日本代表選手11名で構成されたドリームチームを招き、ママさんバレーボールプレーヤーと小中学生を対象としたバレーボール教室や市選抜チームとのフレンドリーマッチなどを行います。
第3回ドコモ未来ラボ プログラミングコンテスト 最優秀賞を含め市内小学生3人受賞(令和8年1月29日)
「第3回ドコモ未来ラボ プログラミングコンテスト(株式会社NTTドコモ主催)」において、2,364点の応募の中から最優秀賞などを受賞した市内小学生3人が、春日市長を表敬訪問します。
表敬訪問時に、受賞作品の実演も行います。
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