太陽光発電設備による感電防止

ページ番号1001240  更新日 令和3年4月30日

太陽光発電システムに起因した住宅の火災事故に注意

住宅用太陽光発電システムによる火災事故に注意してください。

消費者安全調査委員会によると、平成20年3月から平成29年11月までに127件の火災が発生したと報告されています。

また、住宅用太陽光発電システムを利用して売電を行う場合には、事業者として点検などの義務も併せて負う必要があります。

詳細は次のリンク先を参照してください。

参考リンク

住宅用太陽光発電システムの事故防止に関する注意喚起について

災害時の太陽光発電設備による感電防止

台風や豪雨などの災害時で壊れた太陽光発電設備には注意してください。

台風や豪雨などによって、太陽光発電設備が浸水したり、破損したりすることがあります。

太陽光発電設備は、浸水・破損した場合でも、光が当たれば発電することができます。

このため、浸水・破損した太陽光発電設備には、むやみに近づかないように十分に注意してください。

詳細は次のリンク先を参照してください。

参考リンク

  • 台風や豪雨など災害時の太陽光発電設備による感電防止などについて
  • 水没した太陽光発電設備による感電防止についてのお願い

問い合わせ先

福岡県 企画・地域振興部 総合政策課 エネルギー政策室 普及支援係

電話:092-643-3228

ファクス:092-643-3160

メールアドレス:energy@pref.fukuoka.lg.jp

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