療育訓練施設 くれよんクラブ

ページ番号1001930  更新日 令和4年6月9日

心身の発達にさまざまなつまずきを持つ乳幼児を対象に、親子通園を通して早期に療育、指導を行うことで、心身の発達を促し、社会生活、集団生活などへの適応能力の向上を図ります。

電話による療育相談も行っています。

事業内容

  • 児童福祉法に基づく指定障害児通所支援の児童発達支援事業(定員:65人)
  • 療育相談

開所日時

月曜日~金曜日(祝日、12月29日~1月3日を除く)

午前8時30分~午後5時

対象

春日市内に住所を有する心身の発達につまずきを持つ乳幼児(0歳~就学前)とその保護者

療育開始までの流れ

  1. 療育の可否決定
    くれよんクラブの利用を希望する人は、子ども発達支援室(電話:092-588-5150)に相談し、認定調査を受けてください。
    要件に該当する場合、福祉支援課障がい担当からくれよんクラブを利用するための通所受給者証が発行されます。
  2. 見学
    通所受給者証が届いたら「くれよんクラブ」に電話し、見学を行う日時を予約してください。
    施設の見学と子どもの状況の聞き取りを行い、今後の療育の内容について話し合い、利用手続き(契約)を行います。
    ※ 子どもと一緒に見学に来てください。
  3. 療育の開始
    決められた日時に、子どもと保護者が一緒に来所してください。

※ 無償化対象(満3歳になって初めての4月1日から3年間)の子どもは、利用料の負担はありません。

療育内容

集団療育

  1. 未就園の在宅している子どもで小集団での定期的な支援が必要な場合、週1回程度の親子通園を行います。
    • 日課
      午前9時45分~10時 登園、着替え
      午前10時~11時35分 運動・リズムあそび、課題など
      午前11時35分~11時45分 着替え、降園
    • 行事
      水あそび、夏祭り、運動会、園外保育、クリスマス会、公立保育所との交流
  2. 幼稚園や保育園に通園している子ども(3~5歳児)で小集団での定期的な支援が必要な場合、親子通園を行います。
    • 幼保グループ(午前):午前9時45分~11時45分(週1回)
    • 幼保グループ(午後):午後2時~3時45分(週1回)
    • ソーシャルスキルトレーニンググループ(4~5歳児):午後2時30分~3時30分(月2~3回)
    • 言語コミュニケーショングループ(5歳児):午後2時30分~3時30分(月1~2回)

個別療育

個別の支援が必要な場合、子どもの状況に合わせた個別の親子通園を行います。

対象

  • 運動発達の遅れや身体障がいがある子ども
  • 難聴、構音障がい、吃音、コミュニケーション障がいなどのため個別指導が必要な子ども
  • 定期的に発達の評価が必要な子ども
  • 感覚統合が必要な子どもなど

時間

午前9時40分~午後4時30分のうち、1回40~50分程度

※ 回数は発達状況などにより異なります。

※ 担当訓練士により利用日が異なります。

職員体制

  • 常勤
    • 園長(子育て支援主幹・兼務)
    • 児童発達支援管理責任者
    • 保育士
    • 公認心理師
    • 看護師
    • 事務
  • 非常勤
    • 医師
    • 公認心理師
    • 言語聴覚士
    • 理学療法士
    • 作業療法士
    • 保育士

相談・問い合わせ先

療育訓練施設 くれよんクラブ(春日市役所 子育て支援課 療育担当)

〒816-0824 春日市小倉3-242-1 春日市福祉ぱれっと館3階

電話:092-575-1202

ファクス:092-575-1204

関連情報(令和3年度事業所評価結果の公表)

 「児童福祉法に基づく指定通所支援の事業等の人員、設備及び運営に関する基準」に基づき、児童発達支援事業所は自己評価結果などの公表が義務付けられています。

 くれよんクラブ(児童発達支援事業所)の令和3年度の事業所評価結果を公表します。

保護者からの事業所評価

  • 調査時期 令和3年10月~令和4年3月
  • 調査対象 くれよんクラブ利用者の保護者
  • 調査票回収数 161(調査対象者198人 回収率81.3パーセント)
保護者からの事業所評価の結果集計(公表)
番号 項目 チェック項目 はい いいえ どちらでもない わからない 主なご意見 ご意見を踏まえた対応等
環境/体制整備 1 子どもの活動スペースが十分に確保されているか 156 0 5 0 感覚統合室は狭いので、揺れる遊具を使うとき、怖いことがあります。 基準に基づいた設置となっていますが、感覚統合室は時間帯により利用者と遊具の数の調整をしています。
2 職員配置数や専門性は適切であるか 156 0 2 3 作業療法士が少ない印象です。予約を取るとかなり先になります。 作業療法士は非常勤のため出勤回数が限られています。専門職と連携し、集団療育の中でも目的遂行できる工夫をしています。
3 生活空間は清潔で心地よく過ごせる環境となっているか。また子どもたちの活動に合わせた空間となっているか 159 0 1 1 子ども用トイレにスリッパを置いていないので衛生面が気になります。 床は1日に2回以上消毒をしています。
4 障害の特性に応じ、事業所の設備等は、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされているか(生活空間は、本人にとってわかりやすく構造化された環境になっているか) 160 0 0 1 - -
適切な支援の提供 5 子どもや保護者のニーズや課題が客観的に分析されたうえで、児童発達支援計画が作成されているか 161 0 0 0 具体的な計画を作成してくれます。 -
6 児童発達支援計画には、児童発達ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」「発達支援」「家族支援」「地域支援」で示す支援内容から、子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、そのうえで具体的な支援内容が設定されているか 152 0 1 8 - -
7 児童発達支援計画に沿った支援が行われているか 161 0 0 0 - -
8 活動プログラムが固定化しないように工夫されていいるか 159 0 1 1 - -
9 (幼稚園・保育所所属以外の方 ) 保育所等との交流や地域の子どもと活動する機会があるか (対象人数は26人、回答は21人) 10 0 6 5 とても楽しみです。 -
  10 運営規定、利用者負担金等について理解しやすい説明がなされたか  158 0 1 2 第2子軽減額の金額説明がなかったです。 契約時にお伝えすることは難しいので、利用時などに事務担当にお尋ねください。
保護者への説明等 11 児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び、支援内容に基づき「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意はなされたか 159 0 0 2 - -
12 保護者に対して学習会など(家族支援プログラム等)支援が行われているか 142 1 6 12 - -
13 日ごろから子どもの状況を保護者と伝え合い、子どもの状況課題について共通理解ができているか 156 0 2 3 - -
14 定期的に保護者に対して育児に関する助言等の支援が行われているか 158 0 2 1 - -
15 保護者同士の連携に支援がされているか 128 2 14 17 個別訓練なので、保護者同士の場面がありません。
保護者同士の繋がりという感じがしません。
掲示にてお知らせしていますようご希望内容に応じて考えますのでスタッフに声をおかけください。
16 子どもや保護者からの相談や申し入れについて、対応体制が整備されているとともに、相談や申し入れをした際に迅速かつ適正に対応されているか 153 0 4 4 - -
17 子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされているか 159 0 2 0 - -
18 定期的にホームページ等で、活動概要や行事予定、連絡体制の情報や業務に関する自己評価の結果を保護者に伝えているか 115 2 16 28 ホームページ(ウェブサイト)はあまり見ません。気にしていませんでした。 同じ内容を館内にも掲示しています。
19 個人情報の取り扱いに十分注意されているか 159 0 0 2 - 問題が起きていないので配慮してもらっていると思います。
非常時等の対応 20 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症マニュアル等を作成し、保護者に周知・説明されているか
また、訓練(発生を想定した訓練)は実施されているか
149 0 4 8 今年度は、説明が分かりやすくなりました。掲示も見やすいです。 -
21 集団療育の方は、非常災害の発生に備え、定期的に救出、その他必要な訓練は行われているか 個別療育の方は避難経路の確認はできているか 145 3 2 11 避難訓練は、参加したことがないように思います。 集団療育のグループ中心に、火災・洪水、地震、不審者等の想定で避難訓練を月1回実施しています。個別療育の方は、訓練時間と重なれば参加していただいています。館内に実施予定と避難経路を掲示しています。
満足度 22 子どもは、通所を楽しみにしているか 158 0 2 1 とても楽しみにしています。 たまに、ぐずります。  ぐずる時は理由があります。遠慮なくご相談ください。
23 事業所の支援に満足しているか 159 0 1 1 とても親切に対応してくれています。丁寧に教えてくれて助かります。 -

 事業所における自己評価

  • 調査時期 令和3年10月~令和4年3月
  • 調査対象 くれよんクラブ職員
 事業所における自己評価結果(公表)
項目 番号 チェック項目 はい いいえ 工夫している点など 改善内容 改善目標など
 環境/体制整備 1 利用定員と 指導訓練室等スペースとの関係は適切であるか - 基準に基づいた整備はしていますが感覚統合室の利用頻度が高く時間調整をしています。保護者学習会などの場所の確保が難しい時があります。 感覚統合室は時間調整を継続します。保護学習会も予定確認を実行し調整します。
2 職員配置数は適切であるか - 配置基準は満たしていますが個別訓練の場合、頻度に応じた回数確保ができにくいので具体的なホームプログラムをお伝えしています。 多角的ニーズに応えるための職員配置を個別枠で工夫します。
3 事業所の設備等について、バリアフリー化等の配慮がなされているか - 設備点検は毎月しています。 -
4 生活空間は、清潔で心地よく過ごせる環境になっているか
子どもの活動に合わせた空間になっているか
- オゾン消臭器を館内に設置し、消毒は訓練後毎回実施し清潔に努めています。 -
業務改善 5 業務改善を進めるために目標設定と振り返りの話し合いに、広く職員が参画しているか - 間接的ではありますが、短時間でも意見聴取をする機会を作っています。 -
6 保護者向け評価表により、保護者等に対する事業所評価を実施するとともに、保護者などの意向を把握し業務改善につなげているか - ご意向をいただく都度に内容把握と改善に努めています。 -
7 事業所向け自己評価及び保護者向け評価表の結果を踏まえ、事業所としての自己評価を行うとともに、改善内容を公開しているか - 毎年改善に努め、内容公表を自己評価の書面上でしています。 -
8 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか - 第三者による外部評価は行っていませんが、関係所管、関係機関と連携し業務改善します。 外部評価のあり方を、研究します。
9 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか - 対面での研修は十分ではないです。外部研修にズームでの参加や資料回覧等により情報共有をしました。 感染症に対応した研修参加方法を検討し、機会の確保をします。
適切な支援の提供 10 アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか -    
11 子どもの適応行動の状況を把握するために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか - 標準化された評価方法、ツールを使用しています。 -
12 児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」、「家族支援」、「地域支援」で示す支援内容から子どもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で具体的な支援内容が設定されているか - 生活で困ることがあればその都度具体的な支援方法、内容を検討します。
13 児童発達支援に沿った支援が行われているか - ガイドラインに沿った支援に努めています。 -
14 活動プログラムの立案をチームで行っているか - 担当中心に立案し、共有を図っています。 -
15 活動が固定化しないように工夫しているか - 繰り返しが必要な課題については個別に説明をしています。 -
16 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成しているか - 発達状況と保護者のニーズを調整し組合せに努め、計画作成をしています。 -
17 支援開始前には職員間で打ち合わせをし、その日行われる内容や役割の確認をしているか - 必ずケース会議を実施しています。 -
18 支援終了後には、職員間で打ち合わせをし、支援の振り返りを行い気付きを共有しているか - 短時間でも共有時間を作っています。 -
19 日々の支援に関して正しく記録を取ることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか - 記録を取り、振り返りを次回の指導目標とし情報共有をしています。 -
20 定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの判断をしているか - 定期的モニタリングを行い、発達状況に合わせた適切な具体的支援方法が提案できるよう努めています。 -
関係機関や保護者との連携 21 障がい児相談支援事業所のサービス担当者会議に、その子どもの状況を把握した職員が参画しているか - 可能な限り会議に参画し、子どもの状況把握をした職員が参画しています。 -
22 母子保健や子ども・子育て支援等の関係者や関係機関と連携した支援を行っているか - 日常的に連携を意識し支援しています。 -
23 (医療的ケアが必要な子どもや重症心身障害のある子ども等を支援している場合)
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障がいのある子どもの在宅支援のために地域の関係機関と連携した支援を行っているか
- 状況に合わせ、保護者を通した連携を中心に行っています。 -
24 (医療的ケアが必要な子供や重症心身障害のある子ども等を支援している場合)
医療的ケアが必要な子どもや重症心身障がいのある子どもを受け入れる場合、その子どもの主治医や関係医療機関等と連絡体制をを整えるようにしているか
- 医療的ケアが必要な状態があれば、タイムリーに連携を図ります。 -
25 移行支援として、保育所や幼稚園、特別支援学校 幼稚部等との支援内容の情報共有や相互理解を図っているか - 就園、就学サポートノートを希望により作成しています。相互理解を図る体制を作っていますが、園側の意向により調整しています。 -
26 移行支援として、小学校や特別支援学校との間で支援内容の情報共有や相互理解を図っているか - 通級指導教室や市内小学校と相互理解を図る体制を作っています。学校側の意向により調整しています。 -
27 他の事業所や発達障害者(児)支援センター等の専門機関と連携し研修等をしているか - 適宜連携をしています。研修は独自に行うとともに、他機関が主催する研修も受講体制を作っています。 -
28 保育所や幼稚園等と交流、地域の子どもと活動する機会はあるか - 在宅支援の集団療育では、公立保育所と定期的に交流をしています。 -
29 (自立支援)協議会こども部会や地域の子ども・子育て会議等へ積極的に参加しているか - 必要に応じ、参加しています。 -
30 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、発達や課題について共通理解を持っているか - 親子通所ですので、療育場面で共通理解に努めています。 家庭内で説明の理解にくい違いがありましたらお知らせください。
31 保護者の対応能力向上を図る観点から、保護者に対して家族支援プログラム等の支援を行っているか - ペアレント・プログラムの試行を行っています。
療育場面でその都度説明をし、集団療育中心に学習会を適宜行い保護者支援をしています。
-
保護者への説明責任等 32 運営規程、利用者負担金等について理解しやすい説明を行っているか - 理解しやすい言葉を選び、説明に努めています。 -
33 児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」のねらい及び支援内容とこれに基づいた「児童発達支援計画」を示しながら、支援内容の説明を行い、保護者から児童発達支援計画の同意を得ているか - 支援のねらいと内容は、丁寧な説明に努め、同意を得ています。 -
34 定期的に保護者からの子育ての悩みに対する相談に適切に応じ、必要な助言と支援を行っているか - 集団療育では定期的に面談を行っています。個別療育では、必要に応じて行っています。電話相談は、担当・児発管中心に常時受け付け助言と支援をしています。 -
35 保護者同士の連携を支援しているか - 集団療育の指導後に、保護者の振り返りの会を持ち、短時間ですが話せる時間を設けています。
個別療育の方、ニーズの高い方には希望に応じて対応しています。
連携希望の申し出には、ニーズ、内容に応じて支援します。
36 子どもや保護者からの相談や申入れについて、対応体制を整備するとともに、保護者に周知し、相談や申入れがあった場合、適切かつ迅速に対応しているか - 常に窓口を開け、できる限りタイムリーな対応に努めています。 -
37 定期的に活動概要や行事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護者に対して発信している - 在宅支援の集団療育の方には、お便りを配布しています。
またトピックスなど情報は館内掲示でお知らせしています。
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38 個人情報取扱いに十分注意しているか - 職員一人一人が常に意識を持ち、注意を払い取り扱っています。 -
39 障がいのある子どもや保護者との意思疎通や情報伝達のための配慮をしているか - 視覚支援を用いるなど、個別の状態に合わせたコミュニケーション支援に配慮しています。 -
40 事業所の行事に地域住民を招待するなど地域に開かれた事業運営を図っている - 福祉と子育て、健康をテーマとした市・社会福祉協議会共催のフェスタ(年1回)で、施設開放をしていますが今年度も感染症予防のため中止しました。 必要に応じ、施設見学の受入れをします。
 非常時等の対応 41 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症マニュアル等を策定し、職員や保護者に周知するとともに、発生を想定した訓練を実施している - 館内にマニュアルコーナーを作り常時見ていただけるようにしています。避難訓練計画、避難経路等の掲示もしています。 -
42 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他、必要な訓練を行っているか - 集団療育中心に、火災・洪水、地震、不審者等の想定で避難訓練を月1回実施しています。全館でも年1回以上実施しています。 -
43 事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等子どもの状況を確認しているか - 初回面接で確認し、ケース会議で情報共有しています。 -
44 食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされている - 食事場面はありませんが、摂食の訓練では個別に対応しています。 -
45 ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共有している - ヒヤリハット事例集を作成し、毎日終礼でヒヤリハット確認をし、職員で共有しています。 -
46 虐待を防止するために、職員研修の機会を確保し、適切な対応をしているか - 児童虐待防止に関する研修は、委員会が関係所管と連携し、職員研修を実施しています。日常的に関係所管と連携しています。 -
47 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、子どもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載している - 乳幼児対象の親子通所の施設ですので、身体拘束は想定していません。もし、必要が生じた場合は、保護者に確認をします。 -

このページに関するお問い合わせ

子育て支援課 療育担当
〒816-0824
福岡県春日市小倉3-242-1
福祉ぱれっと館3階
電話:092-575-1202
ファクス:092-575-1204
子育て支援課 療育担当へのお問い合わせは専用フォームへのリンク