令和8年6月報道発表
ページID:1017632 更新日 令和8年7月1日
春日市総合防災訓練を実施します(令和8年6月2日)
市では、毎年6月第2日曜日に、防災関係機関相互の連携、市災害対策本部の災害対応能力の向上、市民の防災意識の高揚、自主防災組織の防災行動力の向上を目指して、総合防災訓練を実施しています。
特産品開発に最大 3,000 万円を交付(令和8年6月2日)
春日市は令和8年7月1日、市内外の事業者と協働で新たな特産品(ふるさと納税返礼品)を開発するため、1事業者に対し最大3,000万円を交付する「春日市特産品等開発補助金」の公募を開始します。
春日市魅力スポットパンフレット「KASUGA style」を発行(令和8年6月2日)
春日市内の魅力スポットやおすすめ店舗、自然、歴史などの地域の魅力を紹介するパンフレット「KASUGA style(カスガ スタイル)」を、2026年3月に発行しました。
学ぼう!子どもの健康! 『ジュニア期の栄養』『視力と学力の関係性』(無料)(令和8年6月4日)
幼児から中学生までの親子を対象とした市民向け講座を、「春日市」「春日市教育委員会」「大塚製薬株式会社九州第一支店」「一般社団法人子どもの視力を守る会」の4者で開催します。
35回の節目に「総合スポーツセンター長賞」を新たに創設 「第35回春日市弥生の里児童画大賞展」作品募集(令和8年6月9日)
春日市では福岡県内の小学生を対象とした絵画コンクール「春日市弥生の里児童画大賞展」を平成4年から実施しています。35回の節目を迎える今回は、「サイコー!」をテーマに作品を募集します。今回からスポーツ・文化活動のさらなる振興を目指し、新たに「総合スポーツセンター長賞」を創設しました。
安全安心な地域を目指して「第21回地域安全市民のつどい・暴力追放決起大会」(令和8年6月10日)
地域安全活動を行う市民・団体が一堂に会し、相互の連携を図りながら、地域の安全について共に考え、更に活発な活動を展開できる気運や暴力団排除気運を醸成することで、地域の安全な環境づくりと安心できる市民生活を確保することを目的として開催します。
JR 西日本と「災害時における施設利用等の支援協力に関する覚書」を締結(令和8年6月12日)
大規模災害発生時に、一時避難所として JR 西日本の施設を提供いただく内容の「災害時における施設利用等の支援協力に関する覚書」を締結しました。
資産等報告書の閲覧開始(令和8年6月15日)
市長より令和8年度の資産等報告書が提出されましたので、その閲覧を開始したものです。なお、副市長および教育長については、令和8年4月1日就任であるため春日市長等政治倫理条例第4条第1項の規定により、令和8年度の資産等報告書の提出義務者とはなりません。
県立春日高等学校春日祭実行委員会が市に寄附 文化祭「春日祭」収益金の寄附贈呈式(令和8年6月23日)
このたび、福岡県立春日高等学校の春日祭実行委員会から、市のまちづくりに役立ててほしいと福岡県立春日高等学校の文化祭「春日祭」の収益金を寄附いただけることとなりましたので、寄附贈呈式を開催します。
市内を緑でいっぱいに! 緑のカーテンコンテストを開催(令和8年6月23日)
春日市では、地球温暖化対策および地域における緑化推進のため、市役所本庁舎や一部の地区公民館(6地区)で、窓辺や壁面にゴーヤやアサガオなどのつる性植物を育てる「緑のカーテン」を実施しています。この取り組みを市内全域に広げていくため、市民や市内事業者などが育てた緑のカーテンの写真コンテストを実施します。
恐怖の視覚体験で交通ルール遵守の意識向上 中学校でスケアード・ストレート方式交通安全教室を開催(令和8年6月24日)
春日市では、中学生にとって身近な乗り物である自転車の交通安全意識を高めるため、市内6中学校のうち毎年2校ずつで「スケアード・ストレ ート方式」(模擬体験型)による交通安全教室を行っています。 中学校のグラウンドに仮想道路を設定して、発生する危険性の高い交通事故を実演し、その恐怖と危険を体験することで、交通ルールを遵守する大切さを理解してもらうための取り組みです。
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