|
12月15日更新
春日市サパティアード
還暦軟式野球大会優勝
11月21日、還暦軟式野球チーム「春日市サパティアード」が春日市長を訪問し、「福岡県還暦軟式野球大会」の優勝を報告しました。
この大会は、4月〜10月にかけて9チームでリーグ戦で対戦するもの。春日市サパティアードは6勝1敗1引き分けで見事優勝しました。
チーム名の「サパティアード」とは、「足音・足跡」という意味。若い世代に足跡を残したいと名付けたそうです。結成して2年目。メンバーは50歳〜70歳の19人。11月に佐賀県で行われた近県交流大会でも優勝するなど、かなりの強豪チームのようです。
「団塊世代の退職後の生きがいづくりを、先頭にたって盛り上げていきたい」と、メンバーの皆さんは話していました。
※ 興味がある人は、中島(なかしま)(電話 092−581−1831)まで。

左から和田さん、井上市長、桑野さん、中島さん
次のニュースを見る >> |