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日拝塚古墳

最終更新日 平成27年5月7日

国指定史跡 日拝塚(ひはいづか)古墳は、古墳時代、6世紀に造られた前方後円墳です。一部が削られており、現存する墳丘の長さは43メートルですが、周溝を含めると全長61メートルに復元されます。石室は奥行き3.6メートル、幅2.6メートル、高さ4メートルです。

昭和4年に盗掘を受け、その後石室内から出土した副葬品は東京国立博物館に保管されています。日拝塚古墳出土とされる金製垂飾付耳飾(きんせいすいしょくつきみみかざり)は奴国の丘歴史資料館に展示しています。

日拝塚古墳写真
日拝塚古墳

[場所]

福岡県春日市下白水南6-208

交通アクセス(周辺地図)

[敷地案内図]

日拝塚古墳敷地案内図

アイコンの説明

  • 駐車場

    駐車場のアイコン

[駐車場]

5台

[駐車場利用時間]

午前9時~午後4時30分

[交通手段]
  • JR博多南駅から徒歩9分 (700メートル)
  • コミュニティバス上白水線「中白水」下車、徒歩4分(350メートル)

コミュニティバス時刻表:春日市ウェブサイト | 時刻表新しいウインドウが開きます

[問い合わせ先]

春日市奴国の丘歴史資料館(春日市教育委員会 文化財課)

電話 092-501-1144

ファックス 092-573-1077

メールアドレス nakoku@city.kasuga.fukuoka.jp

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