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センター設立委員会(平成17年4月~8月)会議録

最終更新日 平成27年1月5日

センター設立委員会の活動内容

センター設立委員会事前議題検討会議

[日時]

平成17年3月19日(土曜日)

[場所]

春日市役所4階407会議室

[内容]
  1. 設立委員会のすすめ方について

    これまでの会議の進め方を振り返ると、設立準備委員会では市地域づくり課が進行を担い、運営準備委員会では委員の互選で選出した代表世話人(3人)が進行を担ってきた。

    設立委員会では誰が進行を担うかを話し合い、代表世話人に進行役をお願いすることが決まった。代表世話人から「(センターづくりを仏像づくりにたとえて)仏像を作るためには、全体の削り出しが必要。全体の姿が見えないうちに指の1本1本までこだわるような話し合いはできない。まず全体像を把握することが始めましょう」とあいさつがあった。

  2. 設立委員会で検討する項目について

    今後、設立委員会で検討していく項目がまとめられた。

    (1)センター設立の目的および名称

    (2)理想とするセンター像(ビジョン)

    (3)センターの社会的使命・役割(ミッション)

    (4)基本的なセンター機能

    (5)運営体制

    • 設立委員会(運営団体)の発足
    • 運営団体の設立趣旨および名称
    • 運営組織(組織図等)
    • 運営団体のルールなど(規約等)
    • 役員選出(名簿作成)

    (6)事業計画および収支計画

    • 当期事業計画
    • 当期収支計画
    • 次年度以降の事業計画
    • 次年度以降の収支計画

    (7)センター運営について

    • 施設機能(レイアウト)
    • 休館日、開館時間
    • 要員計画(配置人数、配置時間、担当業務など)
    • 施設利用関連(利用資格、利用料金、利用ルールなど)
    • 備品一覧表

    (8)その他

    • 近隣住民との融和について
    • 広報計画
    • 平成17年度スケジュール

第1回 センター設立委員会

[日時]

平成17年3月26日(土曜日)

[場所]

春日市役所4階407会議室

[内容]
  1. センターについて(開館日、名称)
    • 開館日数

      週5日開館する。

      土・日曜日、祝日と公共施設が休みの月曜日は開館するようにする。

    • センターの名称

      春日まちづくり交流館「ぶどうの庭」とする。

      「ぶどうの庭」の由来:“ぶどう”は保育所時代から根づいていたもの。“庭”は手入れが必要。この市民組織もちゃんと手入れをしていき、また、「ぶどうの庭」に恥じないように、ちゃんとぶどうも管理していこう!という思いを込めた(その後、春日まちづくり支援センター「ぶどうの庭」へ変更)。

  2. 運営団体について(設立趣旨書、組織構成)
    • 設立趣旨書

      「わかりやすい言葉と文章で、短いものがよい」

      「前向きな書き出しが良い」という意見が出た。

      結果、設立委員の中から事務局が指名した4人が案を持ち寄り、次回の会議にかけることで決定。

    • 組織構成

      人ありきではなく、どんな職能要件があるか、で考えるべき。

      「センターのスタッフに必要な能力って・・・」(地域づくり課 冨永課長の意見)

      • センター長:行政と信頼を築けるコーディネーターとして調整能力が必要。
      • 事務局長:事務能力。あらゆる団体をまとめる行動力。
      • 理事:見識がある人。
      • スタッフ:事務処理能力。ミッションに対する理解。団体間のコーディネート力。ボランティアなどへの知識。行政と信頼関係を築ける人。

第2回 センター設立委員会

[日時]

平成17年4月2日(土曜日)

[場所]

春日市役所4階405・406会議室

[内容]
  1. 運営組織体制について

    最低限必要な人員(センターで実務をする人)から組織を考えていこう!

    (1)発生する業務は?

    受付、連絡調整、会計、施設管理など

    (2)出された意見

    • センターの機能(中身)と施設管理(外身)を分けて考える方法もある。センターの機能は、運営団体が担い、建物管理は地域の人やボランティアさんにしてもらえる仕組みは考えられないか?人ありきではなく、どんな職能要件があるか、で考えるべき。
    • センターで動く人=思いを共感している人(気持ちが伝わる人)で、雇われ事務員ではダメ。
    • 地元の人に協力を得るためにも、センターを理解してもらう必要がある。
    • センターのPR法について

      センターを認知してもらうために、どのようなことができるか意見を出し合った。

    • 現場(センター予定地の旧須玖保育所)で会議をする。地元の人には笑顔であいさつ!
    • 看板を出す。
    • センター趣旨書(かべ新聞?)を掲示する。
    • 手渡し用資料を作る。
    • 住民説明会(住民提案会)を開く。など

第3回 センター設立委員会

[日時]

平成17年4月9日(土曜日)

[場所]

旧須玖保育所

[内容]
  1. 地元対応について

    地元との融和を目指し、設立委員2人が3月7日に須玖北地区自治会を訪問。その報告と今後の地元対策についての説明があった。

    • 報告
      • センターに対する拒否反応は感じなかった。
      • 地元から、センター行事に支障がない範囲で、夏祭りやゲートボール・グランドゴルフをする時にセンター園庭を使用させて欲しいと要望があった。
      • 改修工事前に説明会を実施する方向で話をしている。
    • 今後の地元対策
      • 情報の伝え方に設立委員会は責任を持つべき。
      • 設立委員会メンバーも市民、地元住民も市民、お互いに情報をやり取りすることに慣れていない。説明は必要なので、「しっかりとした説明をする」というよりも、足を運ぶ頻度と姿勢が大切。
      • 設立委員会が作成したチラシを自治会で回覧してもらう。
      • どんなに良い施設でも、完成後に説明すると反発されることもある。地元住民は強い味方にもなる存在。何度も足を運ぶ、こまめに報告する、こまめに回覧を流すなど、住民に安心してもらうことが必要。
  2. 団体名について

    「みらい・かすが」

    春日市の団体だとすぐわかるように、「かすが」の文字を入れたいということで、複数の候補の中から「みらい・かすが」に決定。

  3. 設立委員会役員の選出

    全員で議題づくりからすると時間が足りないため、会議にかけるたたき台を責任を持って作るメンバーとして、役員を選出することが決定。設立委員会役員として6人が選出された。

    また、会議の進行役が必要ということで、6人の役員のうちから1人を座長に選出。

    今後は、第2・4土曜日に設立委員会(全体会)を開催し、事前に役員会が議題を整理し、たたき台を作成することが決定。

  4. 草取り

    「花見の前に一汗流して美味しいビールを飲もう!」と、みんなで草取り。今後は、設立委員会の中に草取りの時間(6分)を毎回設けることが決まった。

  5. 花見

    設立委員会メンバーによるお花見を実施。旧須玖保育所には、一心行の桜に負けない!?美しい樹形の桜がある。満開の桜を眺めながら、花見を行い、委員相互の懇親を深めた。

第4回 センター設立委員会

[日時]

平成17年4月23日(土曜日)

[場所]

旧須玖保育所

[内容]
  1. 5つの機能から具体的な活動を考える(グループワーク)
    区分 平成17年度の活動 必要になる資源 留意点
    活動・作業の場所提供
    1. 作業室

      作業室の利用は無料。印刷機、コピー機などの使用は有料

    2. 貸会議室

      (有料)夏と冬は要エアコン代

    3. 貸調理室

      部屋代+水光熱費分の割増料金を徴収

    1. 作業室
      • 管理する人
      • 印刷機、コピー機、作業机
    2. 会議室
      • 受付する人
      • 机、イス、イス収納カート、スクリーン、プロジェクター、白板
    3. 調理室
      • 受付する人
      • 調理室に必要と思われる備品
    • 使用料何を有料化するのか?いくらに設定するのか?
    • 管理責任の視点を持つ
    • 来客用ロッカーなどの一時利用者も利用しやすい工夫
    交流・ネットワーキング
    1. 「ぶどうの庭」開館まつり

      日時 10月に1回実施
      内容 未定

    2. 飲み物コーナー

      運営の負担にならないように低額で飲み物を提供する

    3. 市民活動まちづくり懇談会を市と共同で実施
    1. 開所まつり
      • 運営スタッフ
      • PRチラシ代、ご近所あいさつ用紅白饅頭代!?、郵送費
    2. 飲み物コーナー

      コーヒーメーカー、ポット、プラスチックカップ、コーヒー粉および茶葉、消耗品購入費、管理する人

    3. 市民活動まちづくり懇談会
      • 運営スタッフ
      • 郵送費は市が負担
    • 飲み物コーナーは、子どもが飲めるもの(水など)も用意(子どもも使いやすいようなユニバーサルな視点を持つ)。
    巣立ち支援(案)
    1. 事務所ブース貸し出し

      1団体に1坪の場所と事務デスク・イス(各1)を有料で貸す

    2. 貸ロッカーおよび貸備品置場を置く(有料)
    3. 参加者が課題を話し解決の知恵を出しあう茶話会を実施
    4. 文書連絡ボックスの配置
    1. 貸事務所ブース

      事務デスク、イス、インターネット用配線、スペース、パーテーション

    2. 貸ロッカー・貸備品置場

      鍵付ロッカーの購入、備品を置くためのオープン棚、スペース

    3. お悩み解決茶話会

      机、イス、カップ、飲み物

    4. 文書BOX

      文書棚、文書を仕分ける人

    • 貸事務所などは貸借期間を設定し、随時団体の入れ替えを行う
    • 貸出は備品も含め全て有料とする(市場価格より安価で)。
    情報収集・情報発信
    1. 広報紙の発行

      月に1回、A3一つ折りの広報紙を作成し、会員に配布する

    2. 情報掲示板およびチラシスタンドを設置・管理する
    3. センターのPRにチラシを作成し、公民館や関係施設に配置する
    4. 市民活動団体ガイドの作成
    1. 広報紙
      • 情報収集、編集、発行する人
      • パソコン、プリンター、印刷機など
      • 用紙代、インク代、郵送費
    2. 情報コーナー
      • 情報の整理をする人
      • 掲示板、チラシスタンド
      • 情報スペース
    3. PR活動

      (1)と同じ資源必要

    4. 市民活動団体ガイドの作成

      (1)と同じ資源必要

    • 初年度は「ぶどうの庭」を市民に認知させる活動を重点的にする
    • 建物の案内表示が必要
    • 販促チラシの取扱いなど基準づくりの必要性
    人材のマッチング・コーディネート 市、市社会福祉協議会ボランティアセンター、県NPO・ボランティア支援センターと情報交換をする場を設け、人材のマッチング・コーディネートのための情報収集にあたる。
    • 情報

      各団体の活動や、行政のどの課に相談に行けばよいかがわかる、市民にも行政にも通じているための情報

    • 人材

      生きた情報を蓄え、関係機関とネットワークづくりができ、行政とも対等にやり取りできる人。コーディネートしながら問題解決ができる人

    小さな団体で活動する人や春日市総合人材バンク、遊名人ボランティア登録者など、隠れた才能を生かす場所を提供できるようにする
  2. 運営組織図(案)の検討

    役員会が作成した案が承認された。

みらい・かすが組織図(案)
みらい・かすが組織図(案)の画像

第5回 センター設立委員会

[日時]

平成17年5月14日(土曜日)

[場所]

旧須玖保育所

[内容]
  1. 事業計画の検討

    センターの目的:市民の信頼を得ながら、市民が活発に自己実現できるように支援していく。

    →事業 5つの機能プラス“地域との融和”地元に愛され、外に開かれたセンターへ。

    →ベストよりベター。できるところからバランスをとりながら少しずつ進歩していこう。

  2. 平成18年度以降の事業アイデア
    • 市民からの100円募金
    • 市役所の北出張所機能
    • 市に事業提案をしていき、市からの事業委託を受ける
  3. 施設レイアウトの検討

    改修してほしいところ

    • 天井の塗り替え(予算の都合でできないかも・・・)
    • 壁のクロス張り替え(自力でペイントする!?)
    • 渡り廊下をかさ上げし、車椅子用のスロープを設置
    • 2階のトイレ、シャワー、洗面所の取り替え(予算の都合で無理そう)
    • 藤棚、遊具の撤去
    • 雨樋の改修
    • 公道に面した側の駐車場を自転車・バイク用の駐輪場にする
    • 公民館との境界に取り外し可能なチェーンを取り付ける
    • コンセントの数を増やす
    • 各部屋にある洗面器の撤去

第6回 センター設立委員会

[日時]

平成17年5月28日(土曜日)

[場所]

旧須玖保育所

[内容]

施設利用料金の考え方

貸会議室の料金設定について、利用料金は1種類のみにするのか、利用頻度・事業の収益性・公益性の高低などによって格差をつけるか、または、予約ができる時期に差をつけるかどうかを検討した。今回は考え方を整理したのみで結論は先送りした。

  • (1)利用頻度で格差をつけるかどうか

    一般利用者(いちげんさん)と登録者(ヘビーユーザー)で、利用料金に差をつけることで、利用頻度をあげるように誘導できるというメリットがある。

  • (2)事業の収益性の有無によって格差をつけるかどうか

    参加費をとる事業(セミナー、成人向け講座など)のための利用、参加費を取らない無料の事業(子どもの読み聞かせ、グループのミーティングなど)のための利用の二通りが考えられる。どちらも共通の料金にするのか、料金差をつけるのか。

  • (3)公益性が高いか低いかで格差をつけるかどうか

    活動の趣旨や団体の設立目的の違いによって差をつける。例えば、趣味的なものと、公益性が高いものに料金格差をつけることで、公益活動を誘導することができるというメリットがある。

第7回 センター設立委員会

[日時]

平成17年6月11日(土曜日)

[場所]

旧須玖保育所

[内容]
  1. 利用料金の考え方について

    前回、利用料金格差をつける基準のひとつとして「公益性」の高さ・低さ、が提案されたが、公益性かどうかを誰が決めるのか、そもそも公益性とはどういう基準なのか、などの疑問が提示された。

    もちろん、公益性を判断するのも、基準をつくるのも運営団体である私たち。そこで、「私たちが支援したい団体は、どのような団体なのか?」を考えることからはじめるべき。私たちが応援したい団体は、社会貢献意識をもった団体(NPO、ボランティアグループ、まちづくり団体、自治会)。私たちの目指す中間支援組織について、みんなで考え、勉強し、作り上げていこう、ということで意見がまとまり、料金格差の考え方については、次回以降に持ち越しとなる。

  2. 休館日・開館時間について

    休館日は毎週水曜日、開館時間は午前9時30分~午後6時。

  3. みらい・かすが組織図について

    運営団体「みらい・かすが」の組織図を固めるとともに、各役職(理事長、副理事長、事務局長、理事、監事)について、互選によって候補者を決定。正式就任は、みらい・かすが設立総会以降とする。

第8回 センター設立委員会

[日時]

平成17年6月25日(土曜日)

[場所]

春日市役所4階407会議室

[内容]

施設利用料金について

前回に引き続き、利用料金について検討を重ねた。

(全体合意できたこと)

  • 登録団体(登録要件を満たす団体)か非登録団体かで料金に格差をつける。
  • 料金パターンが多すぎると混乱する。3パターンぐらいに絞る。
  • 行政が市民活動を支援する際の方針と「ぶどうの庭」の方針をすり合わせる必要がある。

第9回 センター設立委員会

[日時]

平成17年7月9日(土曜日)

[場所]

春日市役所4階407会議室

[内容]
  1. 施設利用料金について

    登録要件を満たす団体が割安な料金で使用する場合、登録料1,000円を徴収する。

  2. みらい・かすが会員について

    正会員のほかに賛助会員を設ける。

  3. 運営体制について

    正スタッフ1人(有償:1時間700円程度)とサポータースタッフ2人程度(無償)。

    (運営体制について出された意見)

    • 事務局長は常駐できないか。
    • 財源なしの状況からスタートなので、賃金が出せるのか。
    • 有給スタッフである以上、最低賃金を払うべきではないか。
    • 全員が無給だと責任の所在が不明確になる。
    • 業務がかなりハードになると予想されるので、優秀なスタッフが必要。そのためにも有給にするべき。
    • スタッフ研修など人材育成が必要
  4. 今後のスケジュール

    8月20日にみらい・かすが設立総会を行い、10月1日にセンターをオープンする。

  5. 役割分担の確認
    • 広報担当:広報紙(部数、ターゲットの絞り込み)、スケジュールの作成
    • 総務担当:規約づくり、ぶどうの庭ルールづくり、部屋のレイアウト、予算、事業計画作成
    • 事業担当:みんなで出し合った事業アイデアのとりまとめ

第10回 センター設立委員会

[日時]

平成17年7月23日(土曜日)

[場所]

春日市役所4階407会議室

[内容]
  1. 施設利用料金について
    貸室および調理室の利用料金
    1コマ(2時間30分)の利用料金 基本額 登録団体 企業など
    貸室(58.7平方メートル) 600円 300円 1,200円
    貸室(45.36平方メートル) 400円 200円 800円
    調理室 1,600円 800円 3,200円
    ※ 冷暖房費は別途1時間あたり100円とする。
    貸事務ブース、レターケース、ロッカーの利用料金
    種類 利用料金 規格・設備
    事務ブース 1万円(月額) 1,300ミリメートル×1,800ミリメートル
    机・イス(各1台)
    インターネット常時接続料金込
    電話回線引込可能(契約料・使用料別)
    レターケース 1,000円(年間) 鍵なし
    センター気付の郵便物を代理受け取り可
    ロッカー 3,000円(年間) 鍵付き
    ※ 登録団体のみ利用可。
  2. センター利用登録要件について
    • 社会貢献活動を継続的に実践する、または実践しようとするグループであること
    • 活動の趣旨および活動内容を提示できること
    • 宗教活動、政治活動、その他公序良俗に反する活動を行うグループではないこと
    • 登録料(年間1,000円)を支払うこと
    • 以上の要件を満たし、センター長の承認を得たもの

    以上の役員会作成案が承認を得る。

  3. 事業計画について
    • 平成17年度は、収入を得るための事業まで手が回らない。
    • 「みらい・かすが」の特定非営利活動法人申請も視野に入れているが、今回は任意団体発足のための事業計画なので、法人申請時は改めて定款と事業計画は作り直す予定。
  4. 予算について

    できるだけ節約をしながら、収入の道を探り、人件費を増やせるようにする。

    現在見込める収入 ― 予想される支出 = 残ったお金 = 人件費

    • 現在見込める収入
      • みらい・かすが会費
      • センター利用料
      • 市からの補助金
    • 予想される支出
      • 事業するためのお金
      • (講座開催、広報紙作成)
      • 施設維持管理費
  5. 広報計画について

    「ぶどうの庭」PRのための統一デザイン(ロゴ)表示の必要性がある。

    対象にあわせた広報戦略を練る必要性がある。(広報担当に対して寄せられた意見)

    • 「やりたいこと」と「やれること」の整理が必要。
    • 広報紙作成のための備品も含め、全体の備品の洗い出し、購入が必要。
    • 早めに広報スケジュールを立てる必要あり(例:「市報かすが」への原稿掲載依頼の締め切りは1カ月前)。

このページについての問い合わせ先

春日市役所 地域づくり課 地域づくり担当
〒816-8501 福岡県春日市原町3-1-5 市役所4階
電話:092-584-1117
ファックス:092-584-1153
メールアドレス:tiiki@city.kasuga.fukuoka.jp