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燃えるごみ

最終更新日 平成30年8月27日

春日市指定の「燃えるごみ」家庭用指定袋で出してください。

ごみ袋有料化以前に販売されていた旧指定袋は使用できませんので注意してください。

1回で2袋まで出せます。

ごみ袋は、春日市家庭系指定ごみ袋販売店で購入できます。

[ごみ袋の見分け方]
  • 現指定袋:赤色の下地に白抜きで「燃えるごみ」と書いてある
  • 旧指定袋:下地は無く、赤色の字で「燃えるごみ」と書いてある

燃えるごみの現指定袋の画像
燃えるごみの現指定袋

[出す場所]
  • 一戸建て:家の前(道路沿い)
  • 集合住宅:専用のごみ置き場

    ※ 専用のごみ置き場が、燃えるごみ・燃えないごみ一方しかない場合は同じ場所です。

    ※ 専用のごみ置き場がない場合は、住宅前(道路沿い)です。

※ 道路が狭い場合など、家の前の道路ではごみ収集ができない場合があります。出す場所が分からない場合は、近所の人や地区の公民館、集合住宅の管理人などに確認してください。

[指定袋販売価格]
  • 燃えるごみ用(大)45リットル・10枚:450円(税込み)
  • 燃えるごみ用(中)30リットル・10枚:300円(税込み)
  • 燃えるごみ用(小)15リットル・10枚:150円(税込み)
[出せるもの]
  • 台所ごみ(十分に水を切る)
  • 天ぷら油(新聞紙などに染み込ませる)
  • アルミホイル
  • プラスチック類(ビデオテープ、洗剤やシャンプーの容器、ペットボトルのふた、発泡スチロール、CD、色のついた発泡トレイなど)
  • ゴム、皮革類
  • 紙くず、紙おむつ
  • 木くず・落ち葉

燃えるごみで出せるごみの例のイラスト
燃えるごみで出せるごみの例

※ 新聞紙、雑誌・雑がみ(汚れていない紙くずなど)、ダンボール、牛乳パック、古布は、地域で行う「古紙回収(春日市ウェブサイト | 古紙回収)」で出してください。

※ せん定枝葉は、「緑のリサイクル」で出してください。

[出す場所]
  • 一戸建て:家の前
  • アパート・マンション:付属の可燃物置き場

※ 地域で決められた場所まで持ち出す場合もあります。近所の人や、地区の自治会長、集合住宅の管理人に確認してください。

[出す日時]

毎週2回、決められたごみ出し日(春日市ウェブサイト | ごみ出し日) 日暮れ~午後10時

このページについての問い合わせ先

春日市役所 環境課 ごみ減量担当
〒816-8501 福岡県春日市原町3-1-5 市役所3階
電話:092-584-1124
ファックス:092-584-1147
メールアドレス:gomigen@city.kasuga.fukuoka.jp