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平成29年第1回(3月)定例会

会期日程

1.会期 26日間(2月27日から3月24日まで)

2.日程

日(曜) 時間 会議
2月 27日(月) 10:00 本会議(議案の上程)
28日(火)   休会
3月 1日(水) 10:00 本会議(質疑、予算審査特別委員会設置、委員会付託)
13:00 議会運営委員会
13:30 予算審査特別委員会
2日(木) 10:00 常任委員会
3日(金) 10:00 常任委員会
4日(土)   休会(閉庁)
5日(日)   休会(閉庁)
6日(月) 10:00 予算審査特別委員会
13:00 議会報編集特別委員会
13:30 議会運営委員会
7日(火) 10:00 本会議(補正予算議案等採決)
本会議終了後 予算審査特別委員会
8日(水) 10:00 予算審査特別委員会
9日(木) 10:00 常任委員会
10日(金)   休会
11日(土)   休会(閉庁)
12日(日)   休会(閉庁)
13日(月) 10:00 予算審査特別委員会
14日(火)   休会
15日(水) 10:00 本会議(一般質問)
16日(木) 10:00 本会議(一般質問)
17日(金)   休会
18日(土)   休会(閉庁)
19日(日)   休会(閉庁)
20日(月)   休会(閉庁・春分の日)
21日(火) 10:00 常任委員会
22日(水) 10:00 代表者会議
代表者会議終了後 予算審査特別委員会
23日(木) 10:00 議会運営委員会
議会運営委員会終了後 常任委員会
常任委員会終了後 議会報編集特別委員会
24日(金) 10:00 本会議(委員長報告、質疑、討論、採決)

議案付託表

付託委員会 議案番号 件名
総務文教 1 春日市教育委員会教育長の任命について
3 春日市個人情報保護条例の一部を改正する条例の制定について
4 春日市職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例の制定について
5 春日市職員の配偶者同行休業に関する条例の一部を改正する条例の制定について
6 春日市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例の制定について
9 春日市ふれあい文化センター設置条例の一部を改正する条例の制定について
13 春日市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の制定について
17 平成28年度春日市一般会計補正予算(第6号)について
請願1 春日市民図書館への指定管理者制度導入に関する請願について
市民厚生 2 人権擁護委員の候補者の推薦について
7 春日市税条例等の一部を改正する条例の制定について
10 春日市保育所設置条例の一部を改正する条例の制定について
11 春日市特定教育・保育施設等における事故検証委員会条例の制定について
18 平成28年度春日市国民健康保険事業特別会計補正予算(第5号)について
19 平成28年度春日市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第4号) について
20 平成28年度春日市介護保険事業特別会計補正予算(第5号)について
23 平成29年度春日市国民健康保険事業特別会計予算について
24 平成29年度春日市後期高齢者医療事業特別会計予算について
25 平成29年度春日市介護保険事業特別会計予算について
地域建設 8 春日市ふれあい文化センター設置条例の一部を改正する条例の制定について
12 春日市空家等対策協議会条例の制定について
14 春日市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部を改正する条例の制定について
15 春日市都市公園条例の一部を改正する条例の制定について
16 春日市道路附属物自動車駐車場の駐車料金の徴収に関する条例の一部を改正する条例の制定について
21 平成28年度春日市下水道事業会計補正予算(第4号)について
26 平成29年度春日市下水道事業会計予算について
27 市道路線の廃止について
28 市道路線の認定について
予算審査特別 22 平成29年度春日市一般会計予算について
  29 予算審査特別委員会の設置について

一般質問通告一覧

平成29年3月15日(水) 開会時間:午前10時

※当日の模様は、ケーブルテレビで中継放送される予定です。

議席 氏名 質問の
方法
項目数 項目 要旨(具体的内容)
15 中原 智昭 時間制 1 小中学校における教育のICT化導入について  文部科学省は2020年の学習指導要領の改訂に伴い、小学校高学年での英語の教科化や全国の小中学校・高等学校・特別支援学校ですべての子どもたちが情報端末を用いて授業を受けられることを目標に定めている。
 このような現状を踏まえ教育のICT化導入は必要不可欠なものだと考えている。

1 小中学校のICT化に向けたハード整備も含めた現状は
2 2020年の文部科学省の目標に対しての教育委員会としての対応は
3 教育委員会としてのICT化導入の必要性と考え方は
4 29年度予算計上の教師用PC更新の利用方法は
5 ICT化導入に伴う予算の確保の考えは
20 前田 俊雄 時間制 2 本市における「生涯学習の推進」の位置付けと今後について  かつて本市においては、「生涯学習の推進」に関し、活発な議論が行われ、平成13年7月に「生涯学習まちづくり計画」が策定された。
 その後15年半経った今、その後の経過を概観すると、言葉としての「生涯学習」は耳にするが、「生涯学習の推進」という政策議論は、耳にしなくなった。また、春日市部制条例の第 3条(分掌事務)にも「生涯学習」という用語は見当たらない。さらには、生涯学習推進本部の担当者会議も開催されていないようである。
 こうした背景から、まず、2点お尋ねしたい。

1 現在、本市における「生涯学習の推進」の位置付けはどうなっているのか。
2 「生涯学習の推進」の今後の方向性について
14 松尾 德晴 回数制 3 春日市の遺跡、文化財の保存と有効活用について  春日市には素晴らしい遺跡や文化財が各地区に残っている。それらを大切に保存し、その有効活用のための施策を考えてもらいたいが。
4 春日市民図書館について  図書館は基本方針として市民が読書を通じて豊かな生活を送ることができるように、「だれでも」「いつでも」「どこに住んでいても」「どんな資料でも」利用できる市民の暮らしに役立つ図書館運営をめざしている。

1 市として現在の図書館をどのように評価してあるのでしょうか。
2 指定管理者制度のメリットをどのような方法で利用者等に理解してもらいますか。
3 指定管理者導入の際、ハード、ソフト面で利用者に素晴らしい図書館になったと思わせる施策を考えてありますか。
13 與國  洋 時間制 5 ふるさと応援寄付金について  ふるさと応援寄付金制度、いわゆる「ふるさと納税」制度が平成21年に創設されて以来、8年が経過しているが、春日市としても「ふるさと納税」の推進に今年度から積極的に取り組んできている。
 その結果、平成28年度の「ふるさと応援」寄付金額は、約6億7,200万円と見積もっており、返礼品代や委託料などを差し引いても相当の増収となるが、これを29年度の事業等において、如何に活用あるいは使用するのか。
 また、春日市民の他市への寄付金額及びこれに伴う本市財政への影響は。
6 白水 勝己 回数制 6 長浜太宰府線整備事業について  平成28年11月に国の認可を受けた長浜太宰府線須玖北工区について

1 平成29年度の事業計画について
7 普通救命講習(AED講習)について  中学2年生は保健体育の授業でAEDについて勉強しており

1 本市六中学校の2年生全員に授業として普通救命講習修了証を持つ事は可能か。
1 川﨑 英彦 時間制 8 文化財の活用について  平成27年に、本市の須玖タカウタ遺跡で、国内最古と言われる紀元前2世紀ごろの青銅鏡の石製鋳型の一部が出土したのに続き、昨年には銅剣と銅剣に飾りとして付ける青銅製の把頭飾(はとうしょく)が出土した。ともに歴史的な大発見で今後の研究調査に期待している。
その歴史的な意義について、どのように認識をされているのか伺う。
9 公園利用と安全対策について  春日市にはため池が多くあり、「春日市溜池保全条例」によってその自然環境が保たれている。一部には公園として利用されており、市民にとっては憩いの場所であり、水や自然の恩恵を実感できる貴重な場所である。しかし、一部の心ない人々によるゴミ捨てや私有地への侵入が行われている。現状についての把握とその安全対策を伺う。
3 吉居 恭子 時間制 10 市民図書館への指定管理者制度導入計画について 1 市民図書館に指定管理者制度を導入しようとする真の理由は何か。
2 昨年秋に行った市民図書館に関するアンケート結果をどうとらえているか。
3 市民への説明責任を果たせたと思っているか。
4 市民は、これまでの説明で納得し、導入を望んでいると思うか。

平成29年3月16日(木)開会時間:午前10時

※当日の模様は、ケーブルテレビで中継放送される予定です。

議席 氏名 質問の
方法
項目数 項目 要旨(具体的内容)
19 髙橋 裕子 回数制 11 子ども・子育て支援について 1 新生児の聴覚スクリーニング検査について実態はどうなっているのか。市として把握をされているのか。県との連携はどのように図られているのかお尋ねする。
2 3歳児健診から就学児までの間様々な事情により支援の必要性が高いすべての子どもや子育て家庭に対して、市はどのような対応をされているのかお尋ねする。
3 ことばの教室の教員の増員を県に対し要望しているのかお尋ねする。また整備費、備品購入費等の県費補助は受けられないのかお尋ねする。
4 教科書バリアフリー法に基づいたこれまでの取り組みをお尋ねする。
5 発達障がい等の特性に応じた支援にデイジー教科書の活用を図るべきと考えるがご見解をお尋ねする。
9 西川 文代 時間制 12 市民図書館の指定管理者制度導入について  豊かな市民生活の実現に向け、社会教育施設である市民図書館を中心拠点とした、本市の「読書のまちづくりの推進」について、昨年12月議会で一般質問し、指定管理者制度導入後も、市民との協働で築きあげてきた市民図書館の良さを守り、継承しながら民間活力を取り入れ、更なる市民サービスの向上を目指すとの回答をいただいた。これは、平成29年度施政方針の社会教育の推進においても述べられている。
 一方、今日までの市民図書館を、協働し共に創ってきていただいているボランティアの方々からの納得感が得られていない状況という現実には、今後の読書のまちづくり推進にとって 大きな課題であると認識しているところである。
 そこで、市民の納得感が得られていない、という課題の具体的要因に触れながら質問する。

1 公開質問状の質問1にもあるが、指定管理者制度導入後の、市民に対する具体的なメリットが現時点で明らかに示されていないと考える。指定事業(提案型)は、市民のニーズに合っていない可能性があり、また、指定事業(必須型)についても、広く市民ニーズを調査されている経過は見えない。市民のニーズ、求めるメリットにこたえる市民サービスの向上実現に向けた研究調査の不十分さをどう考えておられるのか。
2 市民図書館の指定管理者制度導入率が「平成26年日本図書館協会調査結果」によれば全国で13.3%に止まっている現状下、トップランナー方式の導入も、博物館、公民館、児童館等と同様に図書館管理についても見送られている。ふれあい文化センターに併設された施設ではあるが、平成30年度から同時に導入する方向性を堅持しなければならない理由をお聞かせいただきたい。
3 平成29年度施政方針の中で、本市が一貫して推進してきた「協働のまちづくり」の取組の真価が問われる、と言及され、傾聴と対話、十分な議論と検討を積み重ねることの重要性と、その意思を表明されている。図書館の指定管理者制度導入については、議会、一般市民、また、協働で図書館を創る市民に対し、その声に対する傾聴、対話、十分な議論と検討が実現できている、と考えておられるのかお尋ねしたい。
4 指定管理者制度導入や業務委託などの、民間活力の活用は、行財政改革の一環として、本市も積極的に進めているのは理解するが、指定管理か業務委託か、または直営かについては十分に検討し、選択する必要があり、ある意味、市政の将来を決定すると言っても過言ではないほど重要事項であると考える。前の質問でも触れたが、トップランナー方式が導入されていない公共の教育施設である、市民図書館にまで今導入する理由を行財政改革という視点からお答えいただきたい。
5 市民図書館に対する指定管理者制度導入を検討する過程において、パブリックコメントを実施していないことに対し、公開質問状の中にもある、会員13団体132名が登録し活動するボランティア団体の代表に対する説明と、その方々からの意見やニーズの収集だけでは不十分との見解には、私も同感である。
 人口11万都市の市民図書館のサービス変更を伴う管理、運営方式の変更について、広く市民の意見を聴く、つまり広聴する必要がないと考えられているのか、本市の広聴についての方針に触れながらお答えいただきたい。
6 指定管理者制度導入において、図書館施設のハード面と、運営のソフト面を委託する業者が異なることに関して危惧する面がある。民間事業者による独創的で特色ある新しいアイデアの創出においては、ハード面とソフト面の両方を合わせて任せることにより実現できるものではないかと考える。施設のリニューアルや、新設というタイミングでもなく、また、ハード面、ソフト面を、異なる民間事業者による指定管理にし、市民サービスの向上をどのように実現しようとされているのか、ハード面、ソフト面を分けた理由についても触れながらお聞かせいただきたい。
8 近藤 幸恵 時間制 13 環境行政について  本市の環境行政は平成23年に作成された第2次春日市環境基本計画の基本的な考えにより行われています。さらに春日市環境基本条例第11条により、毎年、春日市環境報告書が作成され公表されています。「ず~っと住み続けたくなる共生のまち かすが」を目指す環境都市像と掲げ、市民、事業者、行政が一体となって、次世代によりよい環境を引き継ぐことを目指し、より効果的な施策を進めています。

1 良好な生活空間の創造について
2 低炭素型都市の創造について
14 教育行政について  中央教育審議会は平成27年8月に学習指導要領について答申しました。これは2030年の社会と、その先の豊かな未来において、子ども達とよりよい社会を築いていくために、教育課程を通じて初等中等教育が果たすべき役割を示しています。「未来を生き抜く力」を培う学習指導要領となるようです。そのような中、アクティブ・ラーニングの導入、英語教育の強化、ICTを活用した教育と大きく変化していくと考えます。これに対応していくには教育環境の整備は非常に重要と考えます。

1 教育環境の整備について
17 岩切 幹嘉 回数制 15 高齢者支援の拡充について  H29年度より、新事業としてスタートする介護ボランティアポイント制度についてお尋ねする。

・ 制度導入によって期待される効果はどのように考えているか。
・ ボランティア対象者の考え方、また募集、研修、周知等について
・ 本市が指定する介護支援ボランティア事業及び活動内容について
・ 活動実績の把握の仕方、ポイント交換による活用内容について
 認知症高齢者支援策の取り組みの考え方についてお尋ねする。
・ 認知症について正しく理解し、温かく見守り、支援する応援者「認知症サポーター」の育成取り組みの現状と今後の考え方
・ H29年度から設置される介護や医療の専門家による認知症初期集中支援チームによる支援内容について、また訪問支援が受けられる対象者の条件等について
7 北田 織 時間制 16 自治基本条例(まちづくり条例)の制定について  全国的な少子高齢化の影響を受け、本市の人口推計値では、本市の人口は、平成32年をピークに減少し、40年後には87,890人まで減少すると予想され、本市は現在、大きな転換期を迎えていると考える。
 将来的な生産年齢人口の減少は市税の減収、高齢者の増加は扶助費の増加を伴うものと予想され、限られた財源で最大の市民サービスが求められます。
 このような中、地域の各セクターの役割と責務を明確にした、あたらしいまちづくりが求められていると考えますがどうか。
 申すまでもなくまちづくりには、「自治・分権」「参画・協働」の基軸が重要で、これまでの自助、共助、公助の三助論から各セクターの持ち味や役割を活かす自助、共助(自治会な ど)、協助(ボランティアなど)、民助(民間企業)、公助の五助論にシフトを移行する必要があると考える。私はそれらの役割や責務を主体とした視点で、本市の将来像である「住みよさ発見 市民都市かすが」の実現にはまちづくりの規範となる自治基本条例の制定が必須であると考えるがどうか。
2 内野 明浩 回数制 17 高齢者の運転免許証の自主返納について  平成29年度から行う「高齢者運転免許証自主返納支援事業」では、運転免許証を自主的に返納した70歳以上の高齢者に1回限りの交通系ICカード乗車券5000円分を発行支援することになっているが、長期的視点での施策を問う。
18 骨髄移植ドナー登録の推進について  骨髄バンクドナー登録の年間登録受付数は年々減少傾向となっている。その一方で登録可能年齢が18歳から54歳であることから、55歳となって登録が取り消されている数は増加傾向にある。骨髄バンクドナーが経済的な不安なく骨髄提供できる環境整備をするため、ドナー支援助成制度の導入を問う。

※傍聴等のお問い合わせは、春日市議会事務局(電話:092-584-1113)までお願いいたします。また、ケーブルテレビに関するお問い合わせは、ケーブルステーション福岡(電話:092-587-1800)までお願いいたします。

議決結果一覧

自 平成29年2月27日

至 平成29年3月24日

議案
番号
件名 上程日 議決日 議決結果 付託委員会
1 春日市教育委員会教育長の任命について 29.2.27 29.3.24 同意 総務文教
2 人権擁護委員の候補者の推薦について 29.2.27 29.3.24 同意 市民厚生
3 春日市個人情報保護条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 総務文教
4 春日市職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 総務文教
5 春日市職員の配偶者同行休業に関する条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 総務文教
6 春日市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 総務文教
7 春日市税条例等の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 市民厚生
8 春日市ふれあい文化センター設置条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 地域建設
9 春日市ふれあい文化センター設置条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 総務文教
10 春日市保育所設置条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 市民厚生
11 春日市特定教育・保育施設等における事故検証委員会条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 市民厚生
12 春日市空家等対策協議会条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 地域建設
13 春日市特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 総務文教
14 春日市地区計画の区域内における建築物の制限に関する条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 地域建設
15 春日市都市公園条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 地域建設
16 春日市道路附属物自動車駐車場の駐車料金の徴収に関する条例の一部を改正する条例の制定について 29.2.27 29.3.24 原案可決 地域建設
17 平成28年度春日市一般会計補正予算(第6号)について 29.2.27 29.3. 7 原案可決 総務文教
18 平成28年度春日市国民健康保険事業特別会計補正予算(第5号)について 29.2.27 29.3. 7 原案可決 市民厚生
19 平成28年度春日市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第4号)について 29.2.27 29.3. 7 原案可決 市民厚生
20 平成28年度春日市介護保険事業特別会計補正予算(第5号)について 29.2.27 29.3. 7 原案可決 市民厚生
21 平成28年度春日市下水道事業会計補正予算(第4号)について 29.2.27 29.3. 7 原案可決 地域建設
22 平成29年度春日市一般会計予算について 29.2.27 29.3.24 原案可決 予算審査特別
23 平成29年度春日市国民健康保険事業特別会計予算について 29.2.27 29.3.24 原案可決 市民厚生
24 平成29年度春日市後期高齢者医療事業特別会計予算について 29.2.27 29.3.24 原案可決 市民厚生
25 平成29年度春日市介護保険事業特別会計予算について 29.2.27 29.3.24 原案可決 市民厚生
26 平成29年度春日市下水道事業会計予算について 29.2.27 29.3.24 原案可決 地域建設
27 市道路線の廃止について 29.2.27 29.3.24 承認 地域建設
28 市道路線の認定について 29.2.27 29.3.24 承認 地域建設
29 予算審査特別委員会の設置について 29.3. 1 29.3. 1 原案可決  
意見書
番号
件名 上程日 議決日 議決結果 付託委員会
1 無料公衆無線LAN(Wi-Fi)環境の整備促進を求める意見書について 29.3.24 29.3.24 原案可決 省略
請願
番号
件名 上程日 議決日 議決結果 付託委員会
1 春日市民図書館への指定管理者制度導入に関する請願について 29.3.7 29.3.24 不採択 総務文教

賛否が分かれた案件

  • 件名A:春日市教育委員会教育長の任命について
  • 件名B:春日市ふれあい文化センター設置条例の一部を改正する条例の制定について(第8号議案)
  • 件名C:春日市ふれあい文化センター設置条例の一部を改正する条例の制定について(第9号議案)
  • 件名D:平成29年度春日市一般会計予算について
  • 件名E:春日市民図書館への指定管理者制度導入に関する請願について
賛否が分かれた案件
件名 公明党 創政会 みらい春日 春風会 翔春会 会派大樹 春陽会 会派に所属
しない議員
議決結果
◎野口 明美 前田 俊雄 岩切 幹嘉 髙橋 裕子 ◎與國 洋 竹下 尚志 米丸 貴浩 川﨑 英彦 ◎西川 文代 武末 哲治 ◎白水 勝己 松尾 德晴 ◎中原 智昭 ◎北田 織 近藤 幸恵 ◎白水 和博 岩渕 穣 吉居 恭子 内野 明浩
A × × 同意
B × 原案可決
C × × 原案可決
D × 原案可決
E × × × × × × × × × × × × × × × × × 不採択

※◎は会派代表者

※金堂 清之議員(翔春会)は議長職のため、表決権はありません。

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