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平成30年8月1日から 事前登録型本人通知制度開始

最終更新日 平成30年6月29日

住民票などの不正請求の早期発見や抑止のため、平成30年8月1日から、事前登録型本人通知制度を実施します。

この制度は、住民票などを代理人や第三者に交付した場合に、本人に交付の事実を通知する制度です。

利用するには、事前に登録が必要です。

これは、第三者からの住民票などの請求があった場合に、交付を拒否する制度ではありません。

※ 制度開始は平成30年8月1日(水曜日)です。

[対象]

春日市に住民登録または本籍がある人(過去に登録などがあった人を含む)

[通知の対象となる証明書]

住民票の写し(除票を含む)、住民票記載事項証明書、戸籍全部・一部事項証明書(戸籍謄抄本、除籍・改製原戸籍を含む)、戸籍の附票、戸籍記載事項証明書

[通知する内容]

交付年月日、証明書の種類と通数、交付請求者の種別(代理人か第三者)

[通知する期間]

登録日の翌日から3年目の12月31日まで

[必要書類]

本人通知制度登録申請書、本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証など)

※ 代理人による申請の場合は、別途必要な書類があります。

※ 申請書は、窓口からも入手できます。

[申請方法]

平成30年7月2日(月曜日)以降に、必要書類を窓口に直接提出するか、郵送する

※ 西出張所(いきいきプラザ)では受け付けできません。

[申請・問い合わせ先]

春日市役所 市民課 受付戸籍担当

〒816-8501 福岡県春日市原町3-1-5 春日市役所1階

電話:092-584-1120

ファックス:092-584-1141

メールアドレス:simin@city.kasuga.fukuoka.jp